リアルな声、まるっと公開中!
先輩たちの本音や1日の過ごし方、
Q&Aでアホウどりの裏側までのぞき見しよう。
~番外編~
勤務歴:1年6ヶ月
勤務歴:5ヶ月
勤務歴:7年
・勤務歴:7年
・出身地:福岡県北九州市
何でもこなす
“アホウの何でも屋”であり
“全社員の心の母”
A.はい、完全週休2日制+長期休暇あり!
年末年始は6連休(2024年実績)、夏季も3連休。
しかもお店自体が全休なので、
誰かに気をつかうことも一切ありません!
月給240,000円スタート!
高卒も大卒も同じ土俵でスタート。
飲食業界でもかなり高水準です。
正直、楽な仕事ではありません。
でも、自分に会いに来てくれる
お客さんがいるって、すごく幸せ。
そのぶんやりがいと誇りは
とんでもなくデカいです。
清潔感があればOK!
金髪・アフロ・ピアス大歓迎。
ネイルも、外れないものであれば基本OK!
おしゃれ=自分らしさ、大切にしてます。
もちろん!
スタッフの9割が未経験スタート。
最初はできなくて当たり前。
“できた”の喜びを一緒に味わいましょう。
学生バディ(アルバイト)と社員の距離が
めちゃくちゃ近い!
大学生が多く、年齢も近いから
すぐに打ち解けられます。
友達はめちゃくちゃ増えます。
同世代の大学生が中心。
だからこそ、気負わず話せて、
人と関わる楽しさが実感できます。
今はありませんが、物件探しや家賃交渉を
一緒に動いてくれるサポート体制あり!
初めてのひとり暮らしも
安心してスタートできます。
しっかりあります。
アホウでは
「社会人になってからこそ学ぶべき」と
考えているので、
学びの時間を意図的に設ける文化が
あります。
ワクワクが好きな人・人を笑顔にしたい人は
もちろん、
実はネガティブだった人・
内気な人こそ大活躍している事例が
多いんです。
制服を着て、アホイズムに包まれると、
人って変わる。
実は…
・全国1,423店舗の中で、
居酒屋甲子園2024年「日本一」受賞!
・白梅町店のリピート率70%
(全国トップクラス)
・京都で一番テキーラが出るお店
・大学生スタッフの離職率が異常に低い
(4年間継続勤務多数)
全国が注目する伝説の居酒屋なんです。
もちろん!
3ヶ月ごとの面談や
アホの階段(キャリアパス)で、
成長と給与が“見える化”されています。
1年で店長、3年でマネージャー
(月給33万円)になった先輩もいます!
いいえ!
アホウは「学生にとって最高の場所をつくる」
会社です。
だから、これからは…
餃子屋/ラーメン/カラオケ/ライブハウス/
自習室/美容室/雀荘/ビリーヤード etc…
学生が「嬉しい!」と思える場所なら、
なんでもつくります。
あります!
アホウは今、
「全国の学生街をアホ色に染める」
キャンパスジャック構想を推進中。
あなたの地元にもアホウができる日、
近いかも。
もちろんOK!
職場見学・体験入店・面接なしの
お試し勤務も大歓迎です。
「雰囲気が合うか確かめたい」
そんな気持ちも、応援しています。
ありがとうございます!
本サイトでは、仕事やスタッフ、
理念などを詳しく見る事ができます。
TikTokでは、アホな日常やイベント動画を
毎週更新中!
文章じゃ伝わらない“空気”は
ここに詰まってます!
誰かの成長につながる仕組みを
考えることが、今の一番のやりがいです。
自分が失敗を通じて育ててもらった分、
次は「任せられる場」を作る立場に
なりたいです。
「失敗しても、やってみよう」と言われた時。
それが全部のスタートでした。
お客さんとの距離が近い分、
やればやるほど反応が返ってきて、
まるでライブみたい!
自分で動けば動くほど、
喜んでもらえるのが嬉しいです。
一緒に働くみんなが
「このチームでよかった!」って
思える店をつくりたい。
店長っていうより、
“仲間を輝かせる司会者”みたいな存在に
なりたいです!
自分が“楽しむ側”から、
“楽しませる側”になるって、
最初は不思議でした。
でも、その分やりがいも大きくて、
「また来たで~」って言ってもらえると
本当に嬉しいです!
初対面の人と話すのが苦手だったのに、
今では自然に会話ができて、
場の空気を読んでツッコミも
できるようになりました。
あまりに変わったので、親から
「お前、こんなに喋る子やったっけ!?」って
本気で驚かれました(笑)
想像以上に人との関わりが深くて、
助けられることが多いということ。
大変なことも多いけど、
ひとりじゃないって思える毎日が
あるから続けられています。
自分を変えてくれた存在。
だから今は、自分が誰かのチャレンジを
応援できる人になりたいって
思っています!
「毎日が違う」からです。
お客様も、仲間も、日々変化があるから
飽きることがない。
あと、やっぱり“仲間が最高”です。(笑)
私が“やる”背中を見せること。
言葉で引っ張るというより、
まずやってみせる。
そうすると自然とチャレンジする文化が
根づくんですよね。
料理長として、
ただ料理を作るだけじゃなく、
誰でも再現できる“仕組み”をつくること。
安心して任せてもらえるように、
日々挑戦中です!
同期です。
悩みも、楽しさも、誰かと共有できるから
前に進めました。